【国際情勢ヨタ話】自由な石工の一行情報です。
-
そもそも、個人主義が異様に強いフランス人が370万人もデモに集まること自体が不自然ですね。というわけで、フランスでのテロに関係する一行情報1本です。
中国情勢研究・・・令計画事件以降をまとめ
-
中国情勢が思ったよりも動きが早いので、令計画事件以降をまとめてみました。 ちょっと長いですがどうぞお読みください。
イスラエル情報機関「モサッド」からの情報・・・「自由な石工」でも話題に!
-
自由な石工さんからの一行情報です。そのままお伝えします。 ----------------------- イスラエルの情報機関「モサッド」が突然、
長妻昭の不都合な真実
-
長妻昭が民主党代表選挙に立候補した。ちょっと、その前に身辺調査をさせて頂くと、長らくくすぶっていた、秘書給与ピンはね疑惑であるが、これは間違いなく真実である。 これは、長妻昭の政策担当秘書をしていた、
【国際情勢ヨタ話】自由な石工の”当たるヨタ話”2015新春版!
-
2015年最初の「ヨタ話」。いつもの”自由な石工”さんからの情報です。さぁどうぞ!相場感も出てますよ! ----------------------------------- あけましておめでとうございます、というのは松の内を過ぎた今...
【プロ向け永田町ネタ】元大島派事務局長の安藤
-
うまいこと齋藤健の公設第一秘書に収まった安藤ですが、実は手引きしたのは高村事務所の上田という秘書の模様。 上田が齋藤健の政策秘書の清水(元与謝野馨事務所)に紹介し、採用が決まったとか。 その際に、
小沢一郎の新しい党名 こぼれ話
-
生活の党と山本太郎となかまたちのネーミング由来について書いたが、 http://www.j-cia.com/archives/11250 さらなるこぼれ話が。 一行情報でお届けする。
J-CIA読者の皆様に人気のある書籍のご紹介(2015年1月分)
-
J-CIA読者の皆様に人気のある書籍をご紹介します。
「生活の党と山本太郎となかまたち」のネーミングの由来について
-
このふざけた党名には、当然この名前を考えた人間がバックにいる。小沢本人ではないのは当然だ。この名前をつけたのは、
【新年株】二階堂売り買い
-
じっと待っていたら、いいことありました。年末に仕込んだ3銘柄売却、3銘柄の買いです。
ベンチャー企業の経営者が知っておくべき金融基礎知識
-
本日は毛色を変えて「ベンチャー企業の経営者が知っておくべき金融基礎知識」をお送りします。約5千字弱ですが、お読み下さい!
うさんくさい自民党議員・・・まだ暖めておく2回生のネタ
-
東北で、当選回数も浅く、変な議員がいる。復興がらみで金を稼いでいるという噂もある。
【ミツバチ 第19刺】
-
皆様、明けましておめでとうございます。新年最初の記事は「ミツバチ」第19刺です。とにかく私の記憶、やったことを多少デフォルメしつつ書いております。未熟な文章ではありますが、どうぞお読み下さい。 本年もよろしくお願い申し上げます J−CI...
【投稿】石原バッシングネタ
-
御存知かもしれませんが情報までに 新宿南口開発の件に関して。 最近 落ち着いた真珠宮ビル跡地。公安と下記が結託したんでしょうけど....
【投稿】鹿島昔話メモ
-
<OB株式会社情報連絡員さんより>鹿島の会長の延命工作していた、
本年もお世話になりました。
-
読者の皆様、うちをチェックしている各国当局の皆様(笑)、本年もご愛顧ありがとうございます。 本サイトは、今年も何とかやってこれました。ひとえに読者の皆様のおかげでございます。 皆様よいお年をお迎え下さい。 J-CIA編集部一同
【投稿】ウクライナ上空でのマレーシア機撃墜の件
-
ロシア、イスラム関係はフォローしている訳ではないのですが、ウクライナでのマレーシア機撃墜は、動画見て地対空ミサイルで撃墜されたにしては、左翼から火を出して飛んでるので変だな?って思っていました。
【インテリジェンス・番外編】令計画の調査
-
12月23日に新華社ネットで、令計画が調査と報道されましたが、詳細は良く判りません。というのは、嫌疑の内容が報道されていないので、周永康などの調査とは少し異なるのです。
【国際情勢ヨタ話】自由な石工より歳末一行情報×6本
-
寒い冬ですね。地球温暖化を支持する向きはいつまで茶番を続けるのでしょうか。もっとも米国の原子力産業も一枚噛んでいるので一筋縄では行きそうにありません。 さて、いつものヨタ話、一行情報です。どこまで本当なのかわかりませんが、割と当たっている...
百田だけじゃない作家タブー!2014年「報道できなかった」業界ネタ3選
-
やしきたかじんの未亡人を巡る、百田尚樹著『殉愛』がマスコミ関係者の間で話題になって久しい。どれだけ胡散臭い内容だろうと、各社でヒット作を連発する百田センセイには逆らえないため、どこも一方的な主張しか報道できないというのがこれまでの流れだ。 ...
